フォローメニュー

ご購入者の声

ナチュラル馬油をご使用頂いているお客様の声をお届けしています。

よくあるご質問

ナチュラル馬油についてよくあるご質問をまとめてあります。

体験談募集

ナチュラル馬油の体験談を募集しています。採用させていただいた方には当社の5,000円分の商品券を差し上げます。

●ナチュラル馬油

オールマイティで
使える馬油の定番!

ナチュラル馬油

【内容量】
60ml
【成分】
馬油、トコフェノール
(天然ビタミンE)
【商品番号】
BA-15
【税込価格】
¥2,700
個数


ナチュラル馬油 【お徳用】

【内容量】
300ml
【成分】
馬油、トコフェノール
(天然ビタミンE)
【商品番号】
BA-06
【税込価格】
¥10,476
個数


馬油の使用方法

馬油カレンダー

馬油とは
 「馬の油」は、昔から一般家庭に民間薬として常備さえれ、火傷、すり傷、かぶれなどの薬として重宝されていました。江戸中期にお祭りなどに実演販売という形で売られていたガマの油とは「我馬油」と書いてありカエルのガマではなく馬の油だったという話は、有名です。
また、馬肉には、幹部の熱を取る働きがあると言われていたため、昔は打ち身に貼る湿布として用いていたようです。

馬油の特徴
 馬油に含まれている大切な有効成分の一つに「α-リノレン酸」があります。
この「α-リノレン酸」には血行を良くし皮膚の新陳代謝を活発にして様々なお肌のトラブルを改善すると言われ、殺菌作用やアレルギー反応を防いだり消炎作用があるとも言われています。
「α-リノレン酸」は不飽和脂肪酸に属し、もともと不飽和脂肪酸は体に必要な脂肪酸ですが、動物の体内で合成することはできませんが、不足すると成長が止まったり、皮膚炎や動脈硬化などの病気を引き起こします。故に不飽和脂肪酸とは必須脂肪酸と言われています。

<日焼けによるシミ・ソバカスを防ぐのにお役立ち頂けます>
 皮膚への浸透性がよくなければその効果は発揮できません。日本創健の馬油は、他の動物油脂に比べ低温で解けるため、皮膚深部の皮下組織まで浸透します。浸透した馬油は皮下組織の血行を良くし、新陳代謝が活発になり、新しい皮膚を作って表皮をして表面に送り出す役目を果たします。
古い角質層は「アカ」となって洗い流され、潤いのある素肌を保つことが出来ます。
◇メイクを落として頂いた後(メイクをされていない状態)、下記手順でお使いください。

1,洗顔
2,馬油を米粒2個分くらいを手のひらにとりフェイスマッサージをする。
3,15~20分経過後、蒸しタオルで数分タオルが冷めるまで、タオルパックをする。
4,4~10月は、氷やアイスノン・保冷剤をタオルに巻き引き締める。
※冬は皮脂を抑えすぎることがあるので、一般的に引き締めは冬は不要となります。

【産婦人科や助産院で多く使用されています!!】
 産婦人科、助産院などでは、出産時の産道裂傷・乳頭亀裂に使用されています。
ママも赤ちゃんも安心してお使い頂けます!!

【原料にもこだわっています】
 良い抽出方法をしても良い原料でなくて良い製品は出来ません。
馬油は完全放牧で育った馬の鬣(たてがみ)下部層の脂肪のみを使用し、温度と時間に細心の注意を払って抽出しています。
馬油の効果である、黄色い色と香りを取るような無意味な精製はしていません。

効用効果 

馬油の使い方
 お風呂(湯船に浸かったり、シャワーだけでも)に入ることによってお湯で、お肌の油分を取ってしまい、よりお肌が乾燥して「かゆみ」の原因にもなります。

(1) お風呂に入る前に使う!!
お風呂に入る20分くらい前に馬油を薄く、塗ってください。
(トラブルがある部分には、やさしく塗ってください)
お肌に必要な量のみ、浸透しお肌を保護してくれます。
浴槽に入る前は手のひらで軽く洗い流してください。
体をせっけんなどで洗う場合はタオルやスポンジなどを使わず、手でやさしく洗ってください。

お肌を守れる
 お風呂の20分前に塗るのは、ナチュラル馬油だけです。
日本創健のナチュラル馬油は、お肌への浸透力が大変優れているので、塗ってから、20分程でお肌へ浸透します。お肌へ浸透した馬油は、お湯やせっけんからお肌を守ってくれます。
(必要以上に皮脂膜が洗い流されないようにする働きがあるからです。)

(2) 手荒れに使う!!
手などにトラブルがある場合、水やお湯を使う前に馬油を薄く塗ってください。

(3) 外出前のお肌のケアに使う!!
外出する時は、塗って20分くらい経過後、表面の馬油を軽く拭き取ってから、外出してください。
(薄く塗って頂いた場合、皮膚表面に馬油はほとんど残っていませんので、その場合は、そのままでも大丈夫です)
表面に馬油が残っているとホコリなども付着しやすく不衛生です。
※20分で必要な量は浸透しているので、外出時の乾燥は防いでくれます。

保存方法
・酸化を促進しないよう、必ず直射日光・高温多湿の場所を避けて保存ください。
・可能な限り、冷蔵庫での保管をおすすめします。
・安心してお使い頂ける期間の目安は、常温保管で開封後1年、冷蔵庫保管で2年です。
(冷蔵庫の中では固体となり、ほとんど酸化が進みません。)

馬油のはらたき
 α-リノレン酸は、お肌をイキイキと健やかに保つと同時に、お肌の表面に油膜を張って保護するなど優れたバリヤ作用があります。

皮膚は28日周期で生まれ変わっています。28日にかけて新しい細胞に押し上げられた古い細胞は垢(アカ)としてはがれおちます。これをターンオーバーと呼びますが、これは月の満ち欠けや女性の月経周期とも一致しています。
不規則な生活はホルモンバランスの乱れ、消化器系の機能低下によってもターンオーバーのサイクルは乱れます。
【ナチュラル馬油】をスキンケアにお使い頂くことで、α-リノレン酸がお肌にやさしく働きかけ、皮膚を健やかに美しく保つことが可能となります。


選ぶ理由01

選ぶ理由02

選ぶ理由その1

【ナチュラル馬油】の肌なじみは、とにかくいいです!!
皮膚へ素早くなじみ、サラッとしていてベタつきません。サラッとしているのにうるおい感をお感じ頂けます♪
一度、お使いになると、期待通りの使い心地えを実感頂けるはずです。また少量でもよく伸びるので、思っている以上に使い減りすることがありません。

選ぶ理由その2

前出でもご紹介しましたが、水仕事や入浴前にお使い頂けます!!
水仕事や入浴前に皮膚へ十分にすり込んでみてください。
お湯や洗剤などによる刺激を事前に緩和できるので、敏感はお肌の方は、本当におススメです♪
お肌の状態があまり思わしくないときには、ぜひこのようにご活用ください。

   

少量の馬油を手にとります。

 

左右の手のひら、手の甲によくすり込んで揉むように伸ばします。
高品質ナチュラル馬油ならではの浸透性と吸収性、伸びを実感してください。


 

水を張り、手を入れて油の浮き具合を確認してください。
水面に油が浮いてこなければ、馬油がしっかりお肌に浸透した証拠です。

  

水または、刺激の少ないナチュラル馬油せっけん・バーユ&セサミソープなどのせっけんで洗い流してください。
皮膚のしなやかをご実感頂けるかと思います。
馬油は、すでに皮膚の深部まで浸透していますので洗った後も、その効果は変わりません。



選ぶ理由その3

原料は、必須脂肪酸α-リノレン酸、リノール酸、オレイン酸がバランスよく含有された、放牧肥育による馬の脂(タテガミ下部脂肪部分)の馬脂から溶剤等を一切使用することなく人間の体温よりも低い温度で、ゆっくりと抽出しますので、豊富な必須脂肪酸の栄養価が壊されていません。

選ぶ理由その4

α-リノレン酸は不飽和脂肪酸と呼ばれるものです。不飽和脂肪酸の中でも、特にα-リノレン酸(オメガ-3)は、今もっとも注目されている脂肪酸で【ナチュラル馬油】の濃い黄色と特徴的な香りは、この脂肪酸が豊富に含まれている証拠です。

選ぶ理由その5

【ナチュラル馬油】の親水性のため、普段からのお使いのお肌に合った化粧水やローションと混ぜてと良く馴染みます。
【ナチュラル馬油】は濃縮したオイルですので、このように化粧水などで薄めてお使い頂くのもひとつの方法です。
※この使用方法は、馬油独特の香りが気になる方、油に抵抗がある方には、特におススメです。

また、【肌健美ジェル(日本創健:化粧水)】と一緒にお使い頂くとより効果を発揮致します。
お風呂前には【ナチュラル馬油】、お風呂上がりには【肌健美ジェル】をお使いください。
しっとりプルプルのお肌に!!  乾燥肌も防ぎます!!
【肌健美ジェル】との併用をすると、化粧水⇒乳液⇒美容液⇒美白液⇒化粧下地の5つのステップが完了します!!

選ぶ理由その6

【ナチュラル馬油】は、枝毛・切れ毛・抜け毛の手入れにお使い頂けます。
洗髪の20分位前に頭皮・髪の毛に良くすり込みマッサージし洗髪して下さい。
又、マッサージ後に蒸しタオルで蒸すと頭皮の髪の毛に良いでしょう。

  

ナチュラル馬油を手にとり、
髪につけます。

  

よくすり込み馴染ませてください。
20分経過後、洗髪してください。