馬油であなたの生活に安心を。

▼シミ取りとしての使い方
1. まず、お化粧を落とします。
2. 馬油をお顔にまんべんなく塗り、10分程時間をおきます。
3. 熱めのお湯で搾ったタオルで、1分程お顔をおおいます。
4. その後、洗顔石鹸でお顔を洗います。
5. 最後に冷たいタオルで毛穴を引き締めます。
6. これを朝と寝る前と1日2回繰り返します。
7. 3週間~4週間続けていただくことにより、シミが薄くなっていきます。

▼妊娠線取りとしての使い方

1. 妊娠線が気になる方はお風呂に入る20分くらい前に、お腹をマッサージするように塗布してください。
2. お風呂では、無添加のボディーソープ、石鹸等で洗い流してください。

▼スムーズなお産を行うための方法

1. 妊娠5ヶ月くらいから、産会陰をマッサージして下さい。
2. 会陰を伸びやすくしスムーズなお産ができると同時に産後の処理の痛み緩和になります。

▼関節の痛みやリュウマチの方へ

1. 痛みを感じるまわりの関節からマッサージするようにすりこみます。

▼スポーツ後の使い方

1. スポーツでよく使った筋肉の部分や、よく痛くなる部分にマッサージするようにお使いください。
2. 血行がよくなり、疲労した筋肉が回復します。

▼よく乾燥する部分(唇・手足等)への使い方
1. 乾燥していると感じたら、ただちに塗布してください。早くお肌がツルツルになります。

▼床ずれの方への使い方

1. 赤みや、腫れている部分に塗布し、ガーゼを貼ってください。

▼リンス代わりとしての使い方

1. シャンプー後、髪がきしむ場合は髪の毛をゆっくりもむように、すり込んでください。
2. 数分経過後、お湯で洗い流してください。
3. 傷んだ髪のキューティクルコートとして、お使いください。

▼発熱したときの使い方

1. 熱のある患部によくすり込んでください。血行が良くなり、身体が楽になります。筋肉疲労などに効果を発揮します。

▼紫外線防止としての使い方
1. 日焼けによる肌の傷みや熱を抑え、肌の新陳代謝を活発にして、”シミ”や”そばかす”を防ぎます。

▼お肉・野菜を炒める際の油代わりとしての使い方

1. 日本創健の馬油は、健康体を維持するための必須脂肪酸であるα-リノレン酸を多く含みます。α-リノレン酸は体内に取り込まれますと、EPA(エイコサ ペンタ エン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)に変換されます。
2. 凝固した血液のために血管が詰まり、血液が流れなくなる症状を血栓症(心筋梗塞や脳梗塞)といいますが、これら等の予防効果がございます。
3. 馬油は植物性の油に近く浸透力もあるので油膜を作り料理を焦げ付きにくくします。

馬油シリーズ

■ナチュラル馬油
■ナチュラル馬油極
■ナチュラル馬油クリーム

 

朝起きて、手を見て感激!!

>>東京都 N.Yさん
朝起きて手を見つめてうれしくなりました。良いと書いてあるクリームを使ってみてもなかなか良くならず、手はガサガサ子供に「子供にお母さんの手がガサガサでイタイよ」と言われて気になっていましたが、馬油を塗ってからもうツルツルできれいです。